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ニューカレドニア旅行、ニューカレドニアツアー、ニューカレドニアのホテル、ハネムーン、ウェディング、ダイビングの事なら専門店のトーホートラベルへ!

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よくあるご質問

DIVING FAQ

ダイビングのよくあるご質問

当社によく寄せられるニューカレドニアのダイビングに関するお客様からのご質問と、その答えをいくつかご紹介いたします。
ぜひ、ご旅行前のご参考としてご活用ください。
その他、ご不明な点がありましたが、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
情報提供=アリゼ

  • ビギナーですが、大丈夫ですか?

    はい、大丈夫です。潜る前に十分な説明を聞いていただきます。さらに潜る直前には、スクーバ器材を使った呼吸の練習をした後に潜降します。安心してご参加ください。お客様のレベルに合わせたスポット選び、レベルの応じたグループ編成をしますので、ご安心ください。

  • ダイビングのライセンス(Cカード)を持ってないのですが、潜れますか?

    はい、体験ダイビングでニューカレドニアの海を楽しめます!潜る深さは4m程度ですが、カラフルな魚たちとサンゴなど十分楽しめます。日本人スンストラクターと一緒に潜るので安心。機材はすべてレンタル可能なので、水着さえ持参すればOKです!

  • 体験ダイビングの深さ、開催時間は?

    ニューカレドニアの法令により、体験ダイビングの最大深度は6mまでとされています。それを超えない浅い深度で魚がたくさんいるスポットを潜っていただきます。基本的には午前ですが、海況により午後になることもございます。開催時刻は前日の夕方に決定します。

  • 泳げないんですが、大丈夫ですか?

    体験ダイビングの場合、泳げない方や全く初めての方でも特別なトレーニング無しで潜っていただけるよう、器材の操作なども含めてインストラクターが付きっきりで安全管理を行います。安心してご参加ください。

  • 連れがダイバーで、私はCカードを持っていません。

    Cカードをお持ちの方はファンダイブ、ノンダイバーのご本人様は体験ダイビングでご参加になり、同じボートにて出かけて戻ってくるパターンをアレンジいたします。お気軽にご相談ください。

  • コンタクトレンズを付けたまま潜れますか?

    基本的に問題なく潜れます。ただしコンタクトレンズが絶対になくならないという保証はないので、使い捨てのものをご利用になることをおすすめします。

  • 目が悪いのですが、度の入ったマスクはありますか?

    はい、ございます。ただし近視用のマスクのみです。遠視や乱視の方、左右の視力が違う方には不向きです。そのような方は、使い捨てコンタクトレンズを使った潜ることをおすすめします。

  • ダイビングサービスはどこにありますか?申込方法は?

    ヌメア市内、イルデパン島は「ホテルコジュー」内に、ダイビングサービスがあります。現地到着後でも申し込むことができますが、ボートの定員が限られているため、事前に日本からご旅行と同時に予約を入れることをおすすめします。トーホートラベルでは、ダイビングパッケージ込!でかなりお得!な【ダイビングツアー】を多数ご案内しております!

  • 水温とシーズナリティは?

    ニューカレドニアの年間の平均気温は24℃前後、水温は高くなる2~3月は27°C、低くなる8~9月が21°Cぐらいです。1年を通じて5mmのウェットスーツを着るのがいいでしょう。

  • 一日の流れは?

    基本的に午前中に2ダイブ。AM7:00より各ホテルへお客様をピックアップ後、マリーナから出発。2ダイブ終了後ホテルへのお送りはPM1:00頃となります。ダイビングが午前で終了しますので、午後は丸ごとフリー!街散策へ繰り出すもよし、のんびりくつろぐのもよし!ちなみに、ランチはついておりません。

  • ダイビングのスタイルは?

    全てボートダイブとなり、1番近いスポットで20分。1番遠いスポットまでは約60分です。必ずガイドが付き、基本的にダイバー6人、もしくはそれよりも少ない人数毎に1人のガイドがつきます。

  • レンタル器材は?

    ニューカレドニアのダイビングサービスは、器材のレンタルが充実しています。またレンタル料金も国内ほど高くありません。荷物を最小に抑えるのであれば、器材の一部もしくは全てをレンタルすることも可能です。タンクは12Lのスチール製が一般的です。またアリゼでは「ナイトロックス」はEAN×32をご用意できますのでご希望の方はお申し出ください。ご利用になるにはエンリッチドエアSPなどの認定カードご提示が必要です。ナイトロックス対応のダイブコンピューターをお持ちください。

  • 日本人ガイドはいますか?

    トーホートラベルのツアーでご出発のダイバーのお客様へは、ニューカレドニアで19年、日本人経営で日本人スタッフが主体となった老舗ダイブショップ「アリゼ」をご案内しております。日本人インストラクターだからこそ出来る、きめ細やかなサービスと親切丁寧なガイドで、ニューカレドニアの海をお楽しみいただけます。

  • カメラのレンタルはありますか?

    「アリゼ」では、コンパクトデジタルカメラのレンタルを行っております。詳しくはお問い合わせください。

  • 日本へ帰る前日は潜れますか?

    減圧症のリスクを下げるため、複数日複数ダイブのあと飛行機に乗るには18時間以上の待機時間が必要です。日本へ向かう便は日付が変わってすぐのフライトですので、前日に潜ってしまうと安全な飛行搭乗前待機時間の条件を満たすことができません。

  • ダイビングの器材を持参したいのですが、エクセスの詳細は?

    【ダイビング器材を持参されるダイバーの方は、必読ください】
    ※国際線と国内線の受託手荷物の重量に違いがあります。国内線で離島へ移動される際にご注意ください。

    国際線エアカランの受託手荷物は、ビジネスクラスは一人23kgまでの手荷物2個、エコノミークラスは一人23kgまでの手荷物1個は無料です(ただし縦・横・高さの和が158cm以内)。さらにダイビング器材は上記に加え、1個(最大重量10kg、3辺(縦・横・高さ)の和は300㎝を超えないものを、無料で預けることができます。国内線エアカレドニアの手荷物は3kgまで。受託手荷物は10kgまで無料ですが、ダイバーに限ってはプラス10kg許容され、計20kgまでが無料になります(Cカードの呈示が求められます)。
    ※エクセスは路線ごとに違うので、エアカランのHP をご覧ください。
    ※現地諸事情により予告なしに変更になる場合がありますので、必ず予約の際および現地到着後にご確認をお願い申し上げます。

経験豊富なスタッフがお客様一人ひとりに向き合いお話しさせていただきます。
もちろんメールでも構いませんが、お電話でのご相談をおすすめいたします。

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