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モーリシャス旅行、モーリシャスツアー、モーリシャスのホテル、ハネムーン、ウェディング、ダイビングの事なら専門店のトーホートラベルへ!

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Mauritius 現地の只今の時間:

MAURITIUS モーリシャス

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  • 正式名称・首都

    モーリシャス共和国(Republic of Mauritius)通称モーリシャス。
    イギリス連邦加盟国の1つで、首都はポートルイス。

  • 位置

    アフリカ大陸東部の沖合、マダガスカルのさらに約900km東側のインド洋に位置しており、島の大きさは2,040㎢で東京都の面積とほぼ同じ。周囲の海岸線は約330kmで、随所に珊瑚礁のある美しい海岸が見られる。海の美しさは折り紙つきで、ヨーロッパ人の憧れのリゾート地であり「インド洋の貴婦人」の別名で親しまれている。

  • 人口

    人口127万人(2023年世銀統計)小さな島国ですが、意外にも様々な人種、文化が融合する多文化国家です。民族構成は多様で、インド系(68.3%)、クレオール系(28.5%)、中国系(3.2%)となっている(外務省の情報に基づく)。

  • 言語

    公用語は英語。 その他フランス語、クレオール語など。 島内で通常使われているのはクレオールであるが、フランス語もほとんどの国民が話せる。 また英語も日常的に観光客に接する機会のある人であればほぼ問題なく通じます。

  • 時差

    日本とモーリシャスの時差は、5時間です。日本の方が5時間進んでいます。
    *サマータイムは実施しておりません。

  • 日本からのアクセス

    日本からの直行便はないので、ドバイ経由で行くのが一般的。日本からドバイまでのフライト時間が約11時間。ドバイからモーリシャスまでが約6時間です。
    フライトスケジュールはこちらから

  • モーリシャスの気候

    南回帰線の近くに位置し季節は大きく2つに分かれますが、年間を通して大きな気温差はありません。11月から4月までが平均気温は24.7°の暖かく湿度のある夏。6月から9月が比較的涼しい乾燥した冬となりますが、冬でも平均気温は20.4°あります。最も暖かい月は1月と2月。島の周囲は珊瑚礁に囲まれ、ラグーンの海水温も22°~27°。

  • モーリシャスの祝祭日

    2024年
    1月~2月頃 旧正月(中国系の祭日)
    2月頃 タイプーサム・カヴァディ(インド系の祭日)
    2月頃 マハシバラトリ(ヒンズー祭り)
    2月1日 奴隷解放の日
    3月頃 ウガーディ(テレグ新年祭り)
    3月12日 独立記念日
    5月1日 メーデー
    8月頃 聖母被昇天祭(キリスト教)
    9月頃 ガネッシュの祭り
    10~11月頃 ディワリ(ヒンズー教燈明祭り)
    11月頃 ハリ・ラヤ・プアサ(断食明け祭り)
    11月2日 インド植民入植の日
    12月25日 クリスマス
  • ビザ・パスポート

    日本国籍者は、観光目的等で90日以内の短期滞在であればビザ取得は不要。ただし、1年間(1~12月)に観光目的の滞在は合計180日まで、商用目的の滞在は合計120日まで。パスポートの有効残存期間は入国時に6か月以上必要。出国用の航空券、ホテルの予約確認書、十分な滞在費(1日あたりUS$100以上)がを所持していることが条件となります。

    ※上記情報は、予告無しに変更される場合がございます。詳細につきましては、ご予約のお客様はトーホートラベルまでお問い合わせください。

  • 通貨

    モーリシャスでは、モーリシャス・ルピー
    (Mauritian rupee、:Roupie mauricienne)が流通しています。
    1ルピーは約2.7円に相当し、モーリシャスに到着すると「Rs」で表示された品物を目にすることになります。紙幣はRs. 25、Rs. 50、Rs. 100、Rs. 200、Rs. 500、Rs. 1,00-、Rs. 2,000、コインは5セント、20セント、50セント、Rs.1、Rs.5、Rs.10、Rs.20があります。

  • 両替

    現在日本では直接モーリシャスルピーへの両替ができず、ユーロ経由となります。ホテル内の食事やドリンク、施設利用料金、アクティビティ料金などが含まれているオールインクルーシのリゾートが多く、現金や両替の心配がいりませんが、現地の空港、銀行、ホテルでは日本円からモーリシャスルピーへの両替は可能です。ただし手数料を考えるとクレジットカードでの支払いの方が安くなるケースも多々あります。また現地モーリシャスのリゾートやレストラン、タクシーでは、ユーロ支払いが可能なケースも多くあります。リゾートホテル以外の市内の店舗や小さな地元のお店やチップでは現金が必要となりますので、クレジットカード+少額の現金をお持ちいただくことをおすすめいたします。

  • クレジット・カード

    主なホテルや免税店、お土産店などでは主要なクレジットカード(VISA/MASTER/AMEX)などが使えます。ご利用になる施設によって使用できるカードが異なりますので、必要な場合は事前にお調べ下さい。
    またクレジットカードをモーリシャスで紛失した場合、速やかにカード会社に連絡をしてカードの失効手続きをとる。その際に必要となるカード番号や有効期限などのデータは必ず控えておくこと。モーリシャスではカードの再発行はできないので要注意。またカードのネームスペースにサインがなく悪用された場合は、本人の責任となるのでカードにはサインを。

  • チップ

    モーリシャスではヨーロッパからの観光客も多く、義務ではありませんがチップの習慣がございます。ホテルのポーターへ荷物一個につき(重さにより10~20ルピー)半日観光した際のガイドとドライバーにそれぞれ100ルピー程度が目安です。

  • 電圧とプラグ

    モーリシャスで一般的なプラグは、タイプCとBFとなります。またモーリシャスの電圧は230V(ボルト)です。製品のラベルや説明書に「100-240V」の記載があれば、モーリシャスでも使用できます。ヘアドライヤー、ヘアアイロンなど製品によって、電圧を下げるダウントランスの変圧器が必要な場合があります。ドライヤーは海外対応の製品を持っていくと変圧器が不要となりますのでおすすめです。またモーリシャスの周波数は「50Hz(ヘルツ)」です。ほとんどの製品では周波数を気にする必要はありません。

  • インターネット

    利用するホテルや島によって状況は異なりますが、多くの主要ホテルではWifiを利用してお部屋でインターネットをお使いいただけます(ほとんどのホテルで無料)。

  • 携帯電話

    自分の携帯電話を海外でそのまま使用する場合、高額請求をされてしまうことがあるので、登録している通信会社の海外用プランに加入するか、日本から携帯電話をレンタルして行くと良い。スマートフォンを使う場合は「機内モード」をONにし、「データローミング」をOFFに設定すれば回線との接続をシャットアウトすることが出来る。メールを見たりウェブサイトを閲覧するにはWifi機能をONにすれば公共のものを利用することが可能。ただし最近、個人情報を抜き取られてしまうケースも発生しているので、海外用Wifiルーターを日本からレンタルしていくと安心。空港などで借りられる。>

  • 国際電話

    公衆電話の場合、テレホンカードが主流。滞在中、日本に頻繁に電話をかける必要がある場合は、到着時に空港で携帯電話をレンタルできます。ほとんどのホテルから国際電話をかけることが可能ですが、コレクトコールはできません。

    モーリシャスから日本への電話のかけ方
    例:東京(03)1234-5678または(090)1234-5678へかける場合
    国際電話認識番号(00) +日本の国番号(81) + 市外局番と携帯の最初の0を除いた番号(3または90) + 相手先の電話番号(1234-5678)

  • 飲料水

    モーリシャスのリゾートホテルで使用している水は、全て海水を濾過して淡水化したもの。水道水は飲まず、ミネラルウォーターを飲もう。殆どのリゾートが客室に無料のミネラルウォーターまたは飲料水を用意している。

  • 病気・ケガをしたら

    リゾートのフロントに連絡し、駐在の医師に診てもらうか、程度によっては現地の病院の手配を頼む。また弊社現地係員へもご連絡下さい。海外での医療費は高額になることが多いので、出発前に海外旅行保険への加入を忘れずに。病院で治療を受けた場合、海外旅行保険加入者は帰国後、保険請求に必要な医師の診断書と請求書を必ず発行してもらうこと。

  • 税金

    モーリシャスでは税金はかかりません。

    物品税還付請求続について 観光客が一定額以上(Rs.2,300以上)の買物を、物品税還付登録をしている店で購入すると、空港もしくは港湾で15%の税金が返金される。
    還付手続きには、
    1) パスポートを提示し、出発便のフライト名(もしくは船名)と出国日を申請し、店から所定の還付請求用レシートもしくは問い合わせ番号を発行してもらう。
    2) 出発時、航空会社へチェック・インする前に、出発ホール内にあるMRA(Mauritius Revenue Authority)カウンターにて、パスポート、購入した商品と還付請求用レシートを提示、もしくは問い合わせ番号を伝える。
    3) (レシートがある場合は、承認の押印を受け)、その後、航空会社へのチェック・イン、出国手続きを完了させる。手続きが完了した後は、商品を機内預け荷物に入れることができる。
    4) ボーディング・ゲート近くにあるMCCI(Mauritius Chamber of Commerce & Industry)カウンターにて、書類を提出し、還付を受ける。
    還付は、ユーロ、米ドル、南ア・ランド、英ポンドの中の希望する通貨で還付される。 尚、店によっては購入時に予め免税価格を適用し、商品をMCCIカウンターで受領できるよう手配するところもある。

  • 入国:モーリシャスへのアクセス

    日本からの直行便はないので、ドバイ経由で行くのが一般的。日本からドバイまでのフライト時間が約11時間。ドバイからモーリシャスまでが約6時間です。
    フライトスケジュールはこちらから

  • 入国:モーリシャス国際空港

    モーリシャス(サー・シウサガル・ラングーラム)国際空港。モーリシャスの首都ポートルイスの南東48kmにある国際空港で、国際線27社、国内線1社の航空会社が就航しています。

  • 入国:ビザ・パスポート

    日本国籍者は、観光目的等で90日以内の短期滞在であればビザ取得は不要。ただし、1年間(1~12月)に観光目的の滞在は合計180日まで、商用目的の滞在は合計120日まで。パスポートの有効残存期間は入国時に6か月以上必要。出国用の航空券、ホテルの予約確認書、十分な滞在費(1日あたりUS$100以上)がを所持していることが条件となります。

    ※上記情報は、予告無しに変更される場合がございます。詳細につきましては、ご予約のお客様はトーホートラベルまでお問い合わせください。

  • 入国:入国審査(IMMIGRATION)

    パスポート、復路の航空券、ホテルの予約確認等の提示を求められます。また滞在を十分賄える資金を有しているかの確認を求められることもあります。なおパスポートの残存有効期間は、滞在日程をカバーしている必要があります。事前にオンライン上で「All-in-One Travel Digital Form」(https://safemauritius.govmu.org/ )への入力を済ませておくと入国手続きがスムーズに行われます。
    参照:外務省ホームページ

  • 入国:荷物のピックアップ

    入国審査が終わったら、その先のターンテーブルで預けたスーツケースを受取り「税関」へ。荷物が出て来なかったり、破損したいた場合は荷物を預けた際のクレームタグを係員に見せて、所定の手続きを。この手続きは必ず税関を通過する前に行って下さい。

  • 入国:税関(CUSTOMS)

    荷物をピックアップしたら、入国審査税関へお進みください。
    ※以下、持ち込みに申請が必要となるもの、禁止されているものは以下となります。
    【外貨申告】
    モーリシャス通貨500,000ルピー以上、または同額相当の外貨、小切手については、持込み、持出しともに申告が必要です。

    【通関】
     免税での持込みは18歳以上の場合、以下の3つのオプションのうち、いずれか1つの制限内までです。
    (1) タバコ250グラム、スピリッツ2リットル、ワインまたはビール6リットル
    (2) タバコ250グラム、スピリッツ5リットル(ワインまたはビール持込みなし)
    (3) タバコ250グラム、ワインまたはビール10リットル(スピリッツ持込みなし)

    【主な持込み禁止品・制限品】
    モーリシャスへの入国に際し、持込みを禁止されているものがあります。また持ち込む際に事前の許可取得が求められるものがあります。絶滅の危機に瀕している動物製品、植物類、土壌、大麻、違法薬物、銃、その他持込みが禁止または制限されている品目がありますのでご注意ください。
    詳しくはモーリシャス政府によるウェブサイト(https://www.mra.mu/index.php/customs1/travellers/13-customs/150-import-restrictions )をご覧ください。
    参照:外務省ホームページ

  • 入国:到着ロビー(ARRIVAL ROBBY)

    パッケージツアーの場合は、ここで現地係員がお待ちしています。お声をおかけ致しますので、出発前にお送りした「バッジ」を目立つ所へ付けておいて下さい。

  • 出国:空港へ

    空港へは遅くとも出発の2時間まえには到着しておくことをおすすめいたします。現地係員がお客様の宿泊先ホテルまでお迎えに参ります。その後、国際空港までご案内致します。

  • 出国:チェックイン(CHECK IN)

    空港内の案内板で搭乗する航空会社と便名をご確認の上、カウンター内の係員へ航空券とパスポートを提示し、搭乗券(ボーディングパス)をお受け取り下さい。

  • 出国:出国審査(IMMIGRATION)

    カウンターで係員にパスポートと搭乗券、出国カードを提示。出国スタンプが押されたパスポートを返却してもらったら出国審査は終了。そのままセキュリティチェックに進み、ボディチェックと機内持込手荷物の検査を受けてゲートへお入りください。

  • 出国:待合ロビー(LOBBY)

    全ての検査が終わりましたら、待合ロビーで搭乗のご案内までお過ごしください。空港内にはフードコートやファストフード店、カフェの他、小さな免税店や売店が入っています。搭乗時間が近くなりましたら、搭乗ゲート近くへ向かい、指定ゲートが開き機内へ案内されるまでお待ち下さい。モーリシャスはもちろん経由地でも搭乗ゲートは変更になる可能性もありますので、念のためモニターでもご確認下さい。

  • 出国:ボーディング(BOARDING)

    搭乗口(ゲート)と搭乗開始時間は搭乗券に印字されています。アナウンスがありましたら、ご搭乗下さい。

  • 出国:空港到着

    国際線の到着時間は、フライトタイムの2時間以上前が一般的です。余裕を持って空港へ到着しましょう。

  • 出国:搭乗手続き(チェックイン)

    空港内お案内板で利用される航空会社と便名をご確認の上、時間に余裕を持って搭乗手続き(チェックイン)をお済ませください。国際線のお客様は、Face Express(顔認証による搭乗手続き)をご利用いただけます。
    Face Express(顔認証による搭乗手続き)について(成田空港ホームページ)

  • 出国:出国前の最終準備

    両替、出金、ローミング、保険など必要な手続きを済ませましょう。ラウンジが利用可能な場合は、ご出発までの時間をゆったりお過ごしください。

  • 出国:セキュリティチェック

    便名ハイジャックなど危険防止のため、手荷物検査とボディチェックを行います。搭乗券を提示していただき、機内持込み手荷物はX線検査機にお通し下さい。お客様はお一人ずる金属探知機のゲートをくぐり、ボディチェックをお受け下さい。セキュリティチェックが終わりましたら、3F出国審査へお進みください。


    国際線・液体物の機内持ち込みについて

    手荷物として持ち込むための、パッケージ方法

    100ml(g)以下の容器に入った液体物は、容器1リットル以下のジッパーの着いた再封可能な、縦横サイズ各20センチ以下の透明プラスチック製袋(ジップロックなど)に入れて下さい。お一人様1点のみ持ち込みが可能です。※100ml以下であっても、透明の袋に入っていない場合は持ち込みが出来ません。

  • 出国:税関手続き

    100万円相当額を超える現金などを持ち出す場合は、税関への申告が必要となります。現在使用している時計やネックレスなど外国製品を外国に持ち出す場合は、税関カウンターで所定の手続きを行って下さい。
    出国時の税関手続き(税関ホームページ)

  • 出国:出国審査

    出国審査カウンターでパスポートと搭乗券を提示します。 ※顔認証ゲート及び自動化ゲートを利用した場合には、パスポートにスタンプ(証印)されません。スタンプを希望されるお客様は成田空港内の職員にお伝えください。

  • 出国:搭乗ゲートへ

    お客様の搭乗券に記載されている搭乗時刻と搭乗ゲートをご確認下さい。館内の案内表示に従って搭乗案内開始時刻に(出発時刻の30分前)まで間に合うよう、時間に余裕を持って搭乗ゲートまでお越し下さい。急な変更等に備え、アナウンス及び発着案内表示板にもご注意いただきますようお願いいたします。

  • 出国:搭乗

    搭乗ゲートに到着いたしましたら搭乗開始までお待ち下さい。搭乗の際には係員の案内に従って、搭乗券を提示してご搭乗下さい。
    よい旅をお過ごしください!

日本の空港(成田)での到着手続き

  • 帰国:検疫

    到着後は、案内に従って検疫カウンターまでお進み下さい。機内で検疫所から質問票が配布されたら、必要事項を記入し、検疫カウンターに提出して下さい。下痢や発熱など体調に異常のある方は、検疫官または健康相談室までお申し出下さい。検疫については、カウンター付近にパンフレットや必要書類をご用意しておりますのでご利用下さい。

  • 帰国:入国審査

    入国審査カウンターでパスポートを提示し、入国審査をお受け下さい。入国審査が終わりましたら、1F到着ロビーへお進み下さい。車いすのお客様は、幅の広い事務室側の通路をご利用いただけます。

  • 帰国:手荷物の受け取り

    滞在先の空港で預けた荷物をお受け取り下さい。航空会社・便名をご確認いただき、ターンテーブルへお進み下さい。お荷物を預けたときに引き換えで受け取られた手荷物引き換え証で、ご自分の手荷物であることを確認し、お荷物をお受け取り下さい。お荷物が多い場合は、ターンテーブルの付近に手荷物カートがございますのでご利用下さい。

  • 帰国:植物・動物検疫

    植物(果物、種子、野菜など)や動物(ハム、ソーセージなどの肉製品を含む)を日本に持ち帰る場合は、植物・動物検疫カウンターで、所定の証明書や検査が必要となります。検疫については、カウンター付近にパンフレットや必要書類をご用意しておりますので、ご利用下さい。

  • 帰国:税関検査

    入国される際は、全てのお客様に「携帯品・別送品申告書」を提出して頂いております。「携帯品・別送品申告書」には、外国で買った品物のほか、プレゼントされた物や預かった物などもご記入ください。別送品のあるお客様などは、「携帯品・別送品申告書」を2通提出する必要がございます。免税範囲を超えていないお客様は、「緑の検査台」で検査をお受け下さい。免税の範囲を超えているかどうか分らないお客様は、「赤の検査台」で検査をお受け下さい。

  • 帰国:到着ロビー

    税関検査を終えたら、到着ロビーへお進み下さい。これで入国手続きは終了となりますので、どうぞお気をつけてお帰り下さい。

    【お帰りの際の交通アクセスについて】

    お帰りの際の交通アクセスについて、電車(成田スカイアクセス線、京成本線、JR線)をご利用の方で、第2ターミナル到着のお客様は地下1F「空港第2ビル駅」からご乗車ください。また第1ターミナルご到着のお客様は、同じく地下1F「成田空港駅」からご乗車下さい。その他バス、タクシー、お車等ご利用いただけます。

    (資料参考:成田国際空港公式サイト)

経験豊富なスタッフがお客様一人ひとりに向き合いお話しさせていただきます。
もちろんメールでも構いませんが、お電話でのご相談をおすすめいたします。

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